‘티가 나다’とは一体何でしょう?

こんにちわ
こないだの表現‘부티가 나다’の続編です。
‘부티가 나다’はつまり‘부자 티가 나다’の意味でした。
‘티가 나다’は‘표가 나다’‘티나다’とも同様です。辞書で探すと、

*主な意味は表れるの意味ですが、日本語での使い方と比べてみましょう。

1. 집이 너무 더러워서 아무리 치워도 청소한 티가 나지 않았다.
(家が汚すぎて、いくら掃除しても掃除した感じがしなかった。)
2. 그의 옷차림에서는 궁색한 티가 났다
(彼の服装には貧しい気配がした。)
3. 이제 제법 숙녀 티가 나는구나.
(もうすっかりお嬢さんぽくなったね。)→ 久しぶりに会った親戚が子供に挨拶で言う言葉。幼稚園生から小学生に、小学生から中学生になって大人っぽくなっている時に
4. 민정이는 화나지 않았다고 했지만 그녀의 행동에서 다 티가 났다.
(ミンジョンは怒っていないと言っていたけど、彼女の行動から全部現れた。)
5. 접착식 가발은 티가 나지 않는다.
(接着式桂は着けた感じがしない。)
6. 연예인 성형의 특징은… 한 번에 고쳐서 티나게 하는 것이 아니라 조금씩 티 안나게 고치는 방법이 선호되고 있다.
(芸能人成形の特徴は。。。一回で全てを直して気付かれるようにするのではなくて少しずつわからないように直す方法が好まれている。)
7. 옛날 어른들이 농사일은 하루만 걸러도 티가 난다고그랬잖소.
(昔の大人たちが農業の仕事は1日だけ除いても影響があると言ったじゃない。)

    ⁂難しいですね~?文章の中では‘티나다’のもともとの意味を考えて文章の中で似合うように翻訳すればOKです。
    そして、‘티나다’の後ろの方が複雑でわからない時は後ろを先に翻訳してみて全体的な意味を考えるのもコツです。

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